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2010年08月16日

SWEET19プロジェクト

 
業界活性化のために、ひとつ具体的な提案を用意致しました。

それは、
19歳に対して、リフト券・レンタル・交通手段・スクールを業界を挙げて0に近い料金で提供する ということです。

これを

SWEETSPOT19歳に対する超優遇作戦。

SWEET19プロジェクトと名付けます。

実情、小学生に対してはリフト無料化など比較的広く見られます。
これも業界の裾野を広げるということを目的とし
一定の成果を挙げていると思いますが、下記の理由により効果は限定的であると考えられます。

1)親の趣向や事情で決まるため、親がウィンタースポーツエントリー者以外の場合、価格をいくらにしようがとても拾いにくい。

2)スキー場側が子供に確実に付随してくる親御さんの消費を期待しているが、それは親御さんにとっては負担を意味するため、なかなかエントリーするハードルは下がらない。

3)小学生で始めたウィンタースポーツも中・高(6年間)は受験や部活・アルバイトなどで忙しく、親よりも友人との遊びを重視するため、一旦、脱落する可能性が高い。

4)高校卒業後に再開するときには競技をスキーからスノーボードに転換する率が高い(80%超)ため、小学生時代の経験とはある程度独立した形で、リセットし、ウィンタースポーツにエントリーする。

以上の理由により、高校生以下を1回切り離し、高校卒業後の18歳以降をウィンタースポーツエントリー世代と再定義する必要があります。

しかし、23歳以降、つまり社会人になった後にウィンタースポーツにエントリーしてくる確率は低いのではないかと推測します。20代のうちはある程度は拾える可能性があると思いますが、限定的です。
30代以降のエントリーは絶望的に少ないと思われます。
(たまにいますが、それは珍しいでしょという話題の範囲内です。たまに60の手習いのような報道を見受けますが、これもまたニュースになるほど珍しいことです。)

つまり。
18~22歳の間になんとしてもエントリーさせる必要があります。
この期間にエントリーさせないと生涯エントリーしない可能性が高いです。


また、もうひとつ重要なポイントがあります。

それは多くのエントリー者が初心者のまま脱落していくということです。
初心者だと楽しさを強くは体感できないため、継続のモチベーションが高まりません。

下手の横好きはやはり例外的であり、総じて、上手いほど楽しさが増します。


つまり上達をすればするほど、続ける可能性が高まるのです。

18~22歳の間に、スノースポーツにエントリーし、中級者になった人数の規模が近い将来(5年後・10年後)の市場規模を決定する。 

これが市場規模拡大のひとつの方程式だと考えます。


また、年1回を4年間、続けたとしても初級者のままである可能性は大きいです。
初心者・初級者から抜け出して中級者になるためには1シーズン内に5日、欲を言えば10日を超える滑走日数を確保する必要があります。(個人差はありますが、概算) 

逆を言えば、その程度、まとめてやれば、中級者になることができるのです。
他のスポーツと比較して楽しむまでのハードルは決して高くはありません。


ちなみに成長余地ということに言及すると、大学生在学中にスノースポーツを経験している人の割合は15%程度。(一説には5%というデータもあります。)その中で中級者まで行く人は非常に限定的だと思われます。

成長余地が十分すぎるほどあり、
市場規模が2倍になることが夢の話ではないということがなんとなく実感できるのではないでしょうか。

そして、
18~22歳の間に、スノースポーツにエントリーさせ、中級者にする。

この目的をなるべく弊害なく効率よく実行するために、

スノースポーツエントリー元年である19歳(冬には19歳になっている人が多いので。) 約110万人に絞り、業界を挙げて徹底的な優遇策を施してはどうでしょうか。

ここまで絞れていると、マーケティング(広告宣伝)コストは非常に少なくてすみます。
学生が多くを占めるため、優遇は平日限定で影響ありません。

仮に、その後、10年間続け、シーズン平均10日、日帰りで滑走し、2年間に1度、フル装備をそろえたと仮定すると 交通手段を除いた顧客生涯価値は

スキー場関連 10日×@6000円×10年間=600,000
装備関連    150000円×5回=750,000

 合計 1,350,000円

となります。

ひとりあたりの原価が非常に低いスキー場業界において、1シーズンを無料にすることなど、この成果に比べれば、たいした負担ではありません。(現実に小学生という6学年に対してすでに行っていることです。)
関連他業種もスキー場ほどではありませんが、類似の構造にあります。

これを業界を挙げて行えば、市場規模が漸次的に着実に拡大していくという確信があり、多くの方は賛同・納得してくださるのです。

しかし、いざ、スキー場の皆様に話をしても実現は難しいという反応が返ってきます。

池の平1社だけではこの企画は成立しません。
ただし、すべての事業者様が参加する必要もありません。
各エリアの主要なスキー場がこの企画に乗じてくれれば、かなり大きいうねりになると思います。

と、考えております。

皆様のご意見をお寄せください。


※※誤解があるようなので、ご説明させていただきます。今年池の平は19歳を無料にします!という話ではございません。 業界内各社様への投げかけです。弊社1社でやることに対しては今のところ慎重に考えています。※※


投稿者 kanrinin : 2010年08月16日 00:52

コメント

ツイッターで拝見しました。

非常に効果の高い施策だと感じます。
おっしゃる通り、リゾート単体で行うよりも、
マウンテン6的なリゾート同志のヨコの繋がりを活用し、
年間パスなどでの展開もいいのでは・・・

エントリー者を増やすというのなら、
開山祭などを行い、
音楽イベントなどとの抱き合わせ企画で
シーズン始めのPRなども効果的だと思います。

Twitter:@Jr_BR12

投稿者 ジュニア : 2010年08月16日 12:36

子供にスノーボードを広めるNPO団体で代表を務めております。
「SWEET19プロジェクト」について拝見させていただきました。
レジャー白書などを見ても、10代〜20代の男女共に高い関心があることがわかります。
リゾートだけでなく、Shopやメーカーなどの協力があれば、ツアーなどの集客や用具の準備、
インストラクターやプロライダー等の派遣など、可能性はもっと広がると思います。

学生スノーボード協会でも「19歳限定で無料シーズンパスを配ろう」という企画が挙っていました。

受け入れスキー場が都市部からのアクセスが良いところがあれば、企画としてさらに充実するのでは?と感じますが、そうなると池の平さんのある妙高エリアは遠方の部類に含まれてしまいますね。。。

都市部からのアクセスで不利な北信エリアや妙高エリアのスキー場では「安価」以外で差別化できるかが課題と感じます。

加えて、大学生世代は自分(30代前半)の世代と比べて、非常にグローバリゼーションが広まってきていると感じます。
スポーツの技術を習得するためだけでなく、雪の降らない東南アジア諸国や中東、アフリカの留学生との交流や、お隣の中国、韓国の学生間の交流の場としてスノーリゾートを使えれば、より貴重な体験ができるのではないでしょうか?

宿泊先の居候バイトなども、観光ボランティアや環境系のボランティアなどと絡められれば、単位取得につながるなど別の魅力として学生に広がるのではないでしょうか?

「SWEET19プロジェクト」の成功を心から願っております。

長文・駄文、失礼いたしました。

投稿者 akira_sclover : 2010年08月16日 15:22

私もツイッターでRTした手前、少々意見を・・・
このプロジェクトが実現出来たらかなり画期的であると思います!!
どんな形でもぜひアクションを起こして頂きたいです。
で、私なりに考えてみました。


(マイナス意見)
★『19歳限定』について
諸経費を0に近く・・・と言っても多少はかかるであろう前提ですが、
子供が大学に入学して親御さんは色々とお金がかかっている年だと思います。
そんな年に親御さんがスキー・スノーボードに多少なりともかかる資金の補助を出来るのか?
バイトを始めたとしても1年目で給料や貯金も少ないと思います。
お金の無い学生さんが親の補助無しで資金を捻出出来るのか?
浪人される方もいるでしょうし、もう少し年齢幅があった方が良いように思えますが…

★『学生が多くを占めるため、優遇は平日限定』について
学生・平日休みの就労者に特化させる形になってますが、
就労者は自分で働いて得たお金もありますし、土日休みの人が多いと思います。
そういった方達も取り込んだ方が、よりリピート率が高くなるように思えますが…
(例えば土日は空いてるゲレンデを対象にするとか。)


(プラス意見)
★大学生にアピールするならサークルや入学式・学園祭等を利用すれば、
とても効率良く宣伝が出来ると思います。

★私の知り合いで「スノーボードをやってみたいけどなかなか挑戦出来ない。
誰かに拉致られて気が付いたらゲレンデにいた!なんてのがいいなぁ~。」と言う
他力本願な人がいますが、興味はあるけど始めるまで腰の重い人が多いと思います。
エントリーする人用の手取り足取り初歩の初歩から教えてくれる懇切丁寧なバスツアーと
セットに出来たらゲレンデまでの距離がグンと縮まるかもしれないですね。


管理人さんのご提案は実現可能なラインでの物であるとは思いますが、
素人考えでちょっと思った勝手な意見を述べさせて頂きました。
見当違いな事を言ってるかもしれませんが、何卒ご容赦下さいませ。


Twitter:@yukiko_snow

投稿者 雪こ : 2010年08月16日 16:13

>ジュニア様
早速のご投稿ありがとうございます。
想定しているのはマウンテン6的なシーズンパスのイメージですね。
できれば、詳細にメール等でのやりとりをし、エントリー者がどのように考え、どのように脱落しもしくははまっていくのかを詳細に把握できればと思います。

投稿者 管理人 : 2010年08月16日 17:11

>akira様
ご投稿ありがとうございます。
他でもJSBCで同じ考えの人がいたら心強いなぁと思うのですが、恐らく私発案に由来する提案かと思います。 その企画はどのように扱われていましたか?

全国のスキー場が協力してやる場合に池の平は北信および上越地区担当になると思いますね。 各エリアでなるべく近隣をとりこんでいくようにすると効率的です。うまくなれば、他のスキー場に行きたくなるでしょうから取り合うという発想は捨てるべきですね。

他のご意見も大変参考になります。
ありがとうございました。


投稿者 管理人 : 2010年08月16日 17:19

>雪こ様

★19歳限定について
同感です。幅を広げた方がより市場の拡大は早まるという意見です。但し、既存顧客の売上もなくなるなど、確かに弊害を伴う劇薬の要素は強まります。業界全体で合意するという意味で19歳限定という形にしてみました。

★平日限定について
これも賛同が得られやすい納得性の要素が強いです。
弊社に関しては週末の混雑が目立つので、週末の導入は懸念事項ではありますね。

★アピールする場
セグメントがクリアなので、非常にアピールはしやすいですね。入学式がまずはひとつのBIGチャンス。同感です。 大学も生協も旅行代理店も非常に協力的になってくれると思います。

★他力本願について
このシャイな気質は非常に重要な実態です。
弊社のシーズン券もその心理を活用して誘う仕組みをつくっています。
友人がやるからやる。買うからやる。というのがかなり大きいエントリー要因です。

投稿者 管理人 : 2010年08月16日 17:30

久しぶり!ダイスケのブログ~見ました。
面白い企画だね!JWにいたころをなんか思い出したよ。

そう考えるとうちらは恵まれていたのかもねなんて。

IT的に何か手伝えないかななんて思ってたりもします。

投稿者 T2R : 2010年08月17日 12:16

>T2R様

延王へのメッセージかな。
是非、ご協力ください。
お願い申し上げます。

投稿者 管理人 : 2010年08月17日 12:27

>管理人様
すっかりの延王かと思ってました。。。
宜しくお伝え下さいませ。

投稿者 T2R : 2010年08月17日 12:47

ツイッターで友人が応援してました。

SWEET19  ネーミングいいですね。

提案実現少しずつ、これから何年かかっても続けていけるようなところから始めていければいいのでは。
「続ける」って結構難しいですしね。でも皆、続けているから初級者~中級~と楽しくスノーシーズンを過ごしているような・・・気がします。

いろんなスキー場の管理人さんのブログに問いかけるとか。
出来る範囲から始めるのもいいのかも知れません。

平日限定にすると、土日に行こうと思ってた19才が来なくなるかも。スキー場としては、リスクは大きいと思いますが、その分、レストランやレンタルなどにお金がおちる、と思って平日週末関係なくやってみるのも「手」かも。それもスキー場のPRに繋がるかも知れませんよ。(実際は、色々なところへの調整が大変だと思いますが。)

まず、「一歩」。頑張ってください。

投稿者 ブンブン : 2010年08月17日 13:50

>ブンブン様

「SWEET19」ネーミングお褒め頂きありがとうございます。 アムロっちから拝借しました(笑)

これは業界に向けた提案事項で人を介していくつかのスキー場様に提案をしたのですが、響かなかったので新たな手法でトライしています。

20万人がフリーパスを持つイメージ。なので、週末開放はややリスクが大きいかなと思っています。平日が無料だとしてもちゃんと週末にお金を払って滑ってくれると思いますよ。楽しくなったら勝ちなのです。

投稿者 管理人 : 2010年08月17日 15:09

管理人様

いつもtwitter読ませてもらってます。
SWEET19プロジェクト大賛成です!
雪山が好きになるかなんてやってみないと分からない
⇒とりあえずやってみる人数を増やせば増やすだけ、雪山好きな人も増えると思います。
詳しくはブログに書きました。

http://prius.cc/d/20100817_ikenotaira.html

僕の大学を担当している旅行代理店業者は雪山旅行のノルマがあったらしく
必死で営業かけてきましたよー。

投稿者 @teraco : 2010年08月18日 00:03

>teraco様

いつもありがとうございます。
旅行代理店様の活用は私も視野にいれております。
旅行代理店様のおかげで一定の学生エントリー規模が確保できているのもまた事実。執拗とも思える旅行代理店様のPUSHがなければ、スキー場への旅行なんて考えもしていない人はいっぱいいると思いますね。
感謝しなければなりません。 難しいのは利害調整ですね。新規獲得にはいいと思いますけど、既存のサークルに対してこれをPUSHするのはやや動機が弱いかもしれません。

投稿者 管理人 : 2010年08月18日 08:49

管理人さま

コメントありがとうございます。

学生スノーボード協会の企画は、あるリゾートが所有するスキー場のシーパスを19歳限定で配るといった内容でした。
(どのリゾートかはオフィシャルのリリースがあるまで伏せさせて頂きます)

リゾート発案の企画を学生スノーボード協会に委託した感じだったので、池の平さんの企画も同時に動けるとぐっと加速するように
感じますね^^

すでに働きはじめている19歳もいると思いますので、大手スポーツ量販店などに協力してもらえるとさらに良いと思います。

多くの19歳がスキー場デビューしてくれることを心から願っています。

ガンバってくださいね〜

投稿者 akira_sclover : 2010年09月02日 12:27

はじめまして。

最初の一歩でエントリーしやすい試みはすごくいいと思います。
いまやゴルフよりお金がかかるとの試算もあるようなので
やはりネックは金額かと思いますので。

冬に電車でなく車でスノータイヤはいて高速乗れば
確かにお金はかかります。
なので若い人のエントリーに注力するのは正解のような気はします。

ですが、自分もそうですが人は楽しいことにはお金は出します。
若い人もそうなのではないでしょうか?
いまほとんどの人はお金を出す場所を吟味するようになったと考えます。

いまは雪山に魅力がなくなってきたのだと思います。
施設にお金をかけられず老朽化。
ゲレ食は冷凍解凍ものばかり。
宿も安かろう悪かろう。
スキーの時代につくってるから、リフトに向かって上りだったりしてスノボにフィットしない。


20年前はそれらの施設は最新で最先端だったのでしょう。
でもそんな施設でやり続けられる他業種はありません。

まずは小さなことでも最初にやるべきところがあるように感じます。
池の平は先シーズン行きましたが、パークやイベント、施設などがんばってると思います。
でも他のゲレンデはどうでしょうか?
設備投資が必要ではないでしょうか?
全体としてみるとかなりきつい…

多分このままでは若い人を連れて来れたとしても
いけてないなんて言われて、もうこない気がします。
連れてくることも必要ですがそこから続けさせることも
同じく重要と考えます。


そして初心者にやさしいゲレンデであるといこと。
初心者の方は一回限りでやめてしまうかもしれないスノボするのに道具を買わない人は多いです。
(自分も何回かお下がりを友人にあげました。)
なのでレンタルのシステムがものすごく重要と思います。
(二年前に赤倉に行きましたがレンタル最悪でした…)
連れて来てがっかりさせないためにもこういう部分のインフラも
大事かと思います。
すべてがそんなに大きな話でなく小さなことだと思います。

もう一つ気になることが。
イベントで初級者対象のような感じでやってるけど、それらのほとんどが中級者向けな気がします。
試乗しかり初心者大会しかりレッスンしかり。
そしてパークなどのアイテムの約束事しかり。
それらは滑れて楽しめる人対象です。
ですがほとんどの場合が初心者の人はそこにも行けない人で、そ
こで挫折する訳です。

だとすればそこの初心者の人のすくいあげももう少し気を使ってもらえるとだいぶ違うのかなと思います。
SWEET19プロジェクトの案はとても興味深いし、いいと思います。
ですがそこを取り巻く環境も一緒に整備して行かないと
大きなうねりにはならないと思います。

そして日曜日の優遇に難色を示されてますがそれこそ
あまり意味がないと思います。
学生は平日に行きやすいとはいえ、バイトや学校などで
基本はやはり土日です。
特に学生でなく、すでに働いていればなおさらで、一緒に行くメンバーに働いてる人がいればやはり土日です。
若い人は特に平日と土日の差には敏感に反応するように思います。

あとは平日の優遇は篭りのような人たちが増えるだけに思います。
篭りが幅効かせてるゲレンデも初心者にはきつい。。。


実際ガーラとかは初心者にはやさしいです。
自分も初心者連れて行くならガーラ行きます。
(石打でパークに行きたいですが…レンタル、施設がやさしいので。)

初心者に優しいゲレンデが上級者にとって面白いゲレンデかは
分かりませんが、そこは企業努力の部分かなと。
でも池なんかは初心者と上級者がバランスよく楽しめると
思ってます。

ながながと失礼しましたが、毎回空いてるゲレンデに嬉しい反面
悲しい思いもあります。
このような動きが単発にならないこと切に願います。
なんとかがんばってください。


投稿者 TK : 2010年09月20日 02:30

ありがとうございます。

スキー場業界は10年以上に渡り、大型の設備投資があまりなされていません。
もちろん設備を更新することはひとつの方法ではあります。ですが、投資回収期間があまりに長くハイリスクであるのも事実。(ハイリスクローリターンですね。)
それであれば、陳腐化を受け入れ、それに伴った価格設定にするか。ソフト面を強化してくしかありません。
ある意味パークも回収期間がとても短いソフト面の強化といえるかもしれませんね。

SWEET19は実現にはまだまだ高いハードルがあります。温かく見守ってくださいね♪

投稿者 管理人 : 2010年09月20日 07:59