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2006年11月21日
ARAIの早期復活願います!!
妙高エリア OFFシーズン一番のニュースと言えば、ARAIリゾートの閉鎖!!
ですね。 この冬にはなんとか再開をということで準備は進めていたみたいですが。
さまざまな噂はあるも未だ再開時期の正式発表なし。
妙高が誇る1大エレガントリゾートを惜しむ声は大きいですね。
わたしとしても妙高からARAIが消えることは大変な損失であると感じております。
妙高が全国区でいるためには赤倉・妙高杉ノ原・ARAIリゾートという全国でも人気規模ともに20傑に入るようなビッグゲレンデがあってこそ。
それら王道を行くチャンピオンがいてこそ池の平が味で勝負できるというものです。
妙高のために。スノー業界のために。
ARAIの復活!!心より願います。
投稿者 kanrinin : 14:33 | コメント (2)
2006年11月10日
今シーズンこそ真剣によろしくお願いします!
皆様、おげんきですか?
池の平温泉スキー場 HPの管理人です。
今シーズンは皆様にとってそして僕らにとってどんな冬になるのでしょうか?
われわれと皆様はこの冬を通してどんな関係が築けるでしょうか?
早く冬が来ないかな~と今からわくわくしております。
例年もお客様とのコミュニケーションを大事にしていきたいと連呼してまいりましたが、
今年はより深くマニアックに皆様のことを知りたいと切に願っております。
このHPはみなさまにスキー場のことを伝えたり販売したりするだけのWEBパンフレットではございません。われわれが皆様の考えていることを深く知るためのそしてお客様同士で考えていることを深く知り合うための大事な大事な場でもあるのです。
だから、皆様、今年はがんがんとキャラ立てて行きましょう。ばんばん個性を発揮してください。
あの人こう返してくれるだろうなぁ。こう思うだろうなぁ。なんて想像しながら参加できれば、より一層楽しいし、あの人こんな人なんだろうなぁなんて想像してゲレンデで会うことを楽しみにできればまたスキー場もいつもとは違うすてきなコミュニティとなることでしょう。
池の平のお客様10万人のひとりひとりの顔を真剣に見ようとすれば、いろんなことが劇的に変わる。 そんな予感がします。
お客様を属性というデータで見ているうちはやっぱりただの1スキー場としてデータで見られちゃうんだと思います。 お客様ひとりひとりの名前と顔を覚えて友人になるつもりでどうやったら好かれるのかなぁって真剣に耳を傾けて目を見て話して理解すれば、かけがえのないスキー場 世界にひとつだけのスキー場になれるんじゃないかなぁって思います。
だから、どんどん気持ちをぶつけてくださいね♪
真剣に受け止めます!!
その思いひとつひとつがわれわれを一歩一歩成長させるエネルギーになりますので。本気で。
とりあえず1シーズンよろしくお願いします!!!
仲良くしてください(-^〇^-) ハハハハ